

直向きに学ぶ姿勢。
優しい瞳から光るまなざし。
そして、何よりも相手と真剣に向き合う姿勢が、
コーチ赤松史子さん真の姿なのでしょう。
正直、コーチという手法にこだわり過ぎるプロコーチを、
私はどうしても好きになれませんでした。
なぜならば、コーチからの視点で押し付けられる感覚になるからです。
コーチの仕事の一つの目的が
「クライアントの夢を実現させる」事だとしたら、
コーチというテクニックにこだわり相手の“在り方”に気配りを欠く方が
目だったような気がします。
もちろん、私の主観をお話しています。
そんなコーチという枠組みの中で、クライアントの“在り方”を
大切にされている数少ないプロが赤松史子さんです。
彼女が自らの人生・ビジネスの体験で得たスキルとクライアントの特徴、
強みを読みとり活かす能力は、コーチングという時間を経て
クライアントに多くの成果を与えることでしょう。
赤松さん。
その暖かく広がるあなたの言葉が、多くの方の可能性を広げることでしょう。
赤松さん。
頑張ってね。
いつも、応援しています。
日本コミュニケーショントレーナー協会
代表理事

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椎名 規夫 (株)エムディー 代表
米国NLP(TM)協会認定NLP(TM)トレーナー |
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